社会

ビジネス
偶然につながる現象・セレンディピティを求めて

最近、仕事を探し求めて営業活動をしていて思うのは、仕事はセレンディピティでしか増えないのではないか、ということです。

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ビジネス
「良いデザイン」か「悪いデザイン」か

わたしたちにとっての「良いデザイン」の基準は、一つは「十分に機能する」こと。もう一つは「景観を守る」ことです。

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ビジネス
誰かから何かを買うとき、大事なのは「何か」より「誰か」

わたしたちは、誰かから何かを買うとき、「何か」より「誰か」の方を大事にしていることが少なくないのかもしれません。

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エンタメ
ミッキーマウスの著作権保護が切れて自由に使える(日本でも?)

ミッキーマウスの著作権保護期間が2023年に切れ、今年から自由に使えるように。でも、よく調べてから使わないと……。

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ビジネス
「第三者的な視点」よりも「人はこうする」を知るための「客観的な視点」

わたしたちの仕事は、「どうすれば人はお客さまの商品や技術・サービスが欲しいと思ってくれるのか」を考えることです。その時必要なのは、「わたしだったらこうする」ではなく、「客観的な視点」です。

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アート
「コスパ」「タイパ」を追求しても「価値」は生み出せない

必要なものは易々と手に入り、多くの娯楽がタダもしくはタダ同然で消費できる現代において、「コスパ」「タイパ」を追求することは正しいのでしょうか。

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カルチャー
「クワイエットアワー」「WATSON AI」から考える、他者への理解の困難さと大切さ

「合理的配慮の提供」が義務となる改正障害者差別解消法は、2024年4月に施行されます。お店もウェブサイトも、お客さまのことを本当に考えているのか、その真意が問われます。

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カルチャー
「ポスト・ポスト・トゥルース」時代に、雑誌の重要さを噛み締める

生成AIの普及で「ポスト・トゥルース」からさらに虚実ないまぜとなった「ポスト・ポスト・トゥルース」時代に、雑誌の大切さを改めて考えます。

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アート
「キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン」は、AIには絶対作れない映画だ

スコセッシの最新作「キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン」。こんな映画を、AIが作り得るでしょうか。

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エンタメ
2けた暗算本のヒットから考える「人間がやりたいこと」について

「小学生がたった1日で19×19までかんぺきに暗算できる本」が50万部の大ヒットとなっているそうです。なぜ?そこには、人間の尊厳のような大きな問題が潜んでいるかも知れません。

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テクノロジー
ウェブサイトを持ってるなら必ず知っておくべき「障害者差別解消法」について

改正障害者差別解消法、と言われても、多くの方には馴染みがないかも知れませんが、実はウェブサイトを持つすべての人に関わる大事な法律です。

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エンタメ
新書がまるごとNFTに!?「ハヤカワ新書」のNFT電子書籍は、未来の出版への布石……かも

75年の歴史ある老舗・早川書房が今年、NFT付きの新書が買える「ハヤカワ新書」というレーベルを始めました。NFT付きの新書とは……?

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社会
「ほんとうのさいわい」とは?

世界幸福度報告書によると、日本人の幸福度ランキングは主要7カ国(G7)では最下位。ところで、しあわせってなんだっけ?

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