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低予算で非効率な日本映画が、アカデミー賞を獲得できた理由新着!!

今年のアカデミー賞では、日本の作品が2作品受賞しました。他のノミネート作を抑えて受賞できたその理由は?

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嘘が笑えない時代が迎える、エイプリルフールの終焉

今日はエイプリルフール。みんなが嘘をついても良い日と言われてきましたが、今の時代にはもう存在意義がないのかもしれません。

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「新品」よりも「中古品」? 今後の再販ビジネスの肝になるのは「NFT」かも

最近、街中に、使用済みの商品の販売や買い取りをしているお店が増えた気がします。

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ミッキーマウスの著作権保護が切れて自由に使える(日本でも?)

ミッキーマウスの著作権保護期間が2023年に切れ、今年から自由に使えるように。でも、よく調べてから使わないと……。

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プロジェクション・マッピングは、工夫次第で表現もコストも自由自在!

プロジェクション・マッピングの制作依頼をして、高額なお見積りに驚いたことはありませんか?実は、もっと安くする方法はあるのです。

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映画に感化されて時計を買ってしまいました

映画やドラマなどの作品中に実在の商品を登場させることで、メーカーなどが宣伝効果を高める「プロダクト・プレイスメント」。普段、その手の手法にハマったことのないわたしが思わず買ってしまったのは「腕時計」でした。

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「キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン」は、AIには絶対作れない映画だ

スコセッシの最新作「キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン」。こんな映画を、AIが作り得るでしょうか。

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2けた暗算本のヒットから考える「人間がやりたいこと」について

「小学生がたった1日で19×19までかんぺきに暗算できる本」が50万部の大ヒットとなっているそうです。なぜ?そこには、人間の尊厳のような大きな問題が潜んでいるかも知れません。

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ヒップホップ誕生50年と、日本企業の多大な貢献

今年はヒップホップ誕生50年。生誕の地アメリカと比べて盛り上がりにかける日本ですが、実はヒップホップの誕生には、日本企業が大きく関わっているのです。

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新書がまるごとNFTに!?「ハヤカワ新書」のNFT電子書籍は、未来の出版への布石……かも

75年の歴史ある老舗・早川書房が今年、NFT付きの新書が買える「ハヤカワ新書」というレーベルを始めました。NFT付きの新書とは……?

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宮崎駿監督作品「君たちはどう生きるか」から、事前情報・ネタバレについて考える(ネタバレなし)

宮崎駿監督によるアニメ映画「君たちはどう生きるか」、みなさんはもうご覧になりましたか?今回は、「ネタバレなし」の感想コラムです。

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「VR酔い」と「EV車酔い」の原因は、「擬似的な移動に対する違和感」?

VR体験をしていて起こる「VR酔い」。実は、EV車にも「EV車酔い」というものがあるんだそうです。

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「シン・〇〇」なるものを求めて

「シン・ゴジラ」以降、「シン・〇〇」という言葉が、ビジネス情報界隈で目にすることが日毎に増えている気がしませんか?

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かわいいぜ、初期のスヌーピー!

みんな大好きスヌーピー。でも、わたしが好きなスヌーピーは、みんなが知ってる、八面六臂の活躍をするスヌーピーではないのです。

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大人にこそ観てほしい、劇場版「名探偵コナン」のすごさ

日本のゴールデンウィークの定番映画「名探偵コナン」。子供向けのアニメ?いやいや、実は大人も大満足の傑作シリーズなのです。

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AIがポピュラー音楽を支配する?

AI生成によるドレイクとザ・ウィークエンドのコラボ曲が騒動になっています。音楽業界はAIとどのような共存をなし得るのでしょうか。

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「本棚に本が並んでいる景色」を見る悦び

本の魅力には色々ありますが、本の内容だけでなく、「本棚に並んでいる景色が好き」という人、結構いるのでは?

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“お仕事映画”で”プレゼン映画”な「AIR」が最高に熱い!

アメリカ映画「AIR」は、極上のエンタメ&プレゼン映画でした。そこで描かれた「成功するプレゼン」とは?

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現状のメタバースはプロモーション目的が主流?エンタメ系が盛り上がっている理由とは

頻繁にニュースに取り上げられ、盛り上がっているかのように見える「メタバース」史上、しかしその盛り上がりは……。

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高フレームレート化の問題:映画のリアルさと臨場感のジレンマ

映画において議論が起こっている「高フレームレート問題」。リアリティを追求した先にあったのは、意外な現象でした。

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アナログレコードのブームはいつまで続くのか? デジタル化時代における音楽の付加価値とは?

デジタル時代に益々活況を呈しているアナログレコード市場。サブスク全盛の今でも人々を惹きつけるレコードの魅力とは?

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